こんなイベントやってます
「新しい公共」という言葉を聞いたことがありますか?これまで「公共」とは行政が行うものでした。しかし、昨今の多様化したニーズに対応し、行政・市民・事業者・NPO等民間セクターの協働によって実現していく、というのが「新しい公共」という考え方です。この七飯町に、この「新しい公共」を担う「ななえ大沼ひと・まちづくり協議体」が発足しました。

ななえ大沼ひと・まちづくり協議体は、噴火・地震・水害・台風などの災害に備えて、地域にある観光施設(流山温泉)を地域の人や観光客に開放し、一時避難場所として利用するための調査と準備をしていきます。そのための内閣府からの助成期間は、平成23年度と24年度(平成25年3月までの予定)です。
様々なイベントや講座などを通して、地域のみなさん、マルチハビテイター(多地域居住)のみなさん、観光客の方々などが集まり、知り合い、いろいろな体験を分かち合う場所になっていくことが協議体のねがいです。自ら学ぶ方々に、サークルやイベント、講座などの会場としても今後使っていただけるように準備していきたいと考えています。
∇ 事業の様子をご覧いただけます。
イベント詳細
| 事業ニュース | 新しい公共の場づくりのためのモデル事業ニュース 「コミ~湯」ダウンロード PDF 第6号 2012.11.11発刊 ダウンロード 第5号 2012.10.01発刊 ダウンロード 第4号 2012.07.01発刊 ダウンロード 第3号 2012.03.25発刊 ダウンロード 第2号 2012.01.01発刊 ダウンロード 第1号 2011.11.06発刊 ダウンロード |
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| 環境に優しい活動 | リサイクル燃料を導入! JR北海道の使用済みエンジンオイルと 使用済み天ぷら油を暖房と給湯の燃料の活用しています! 詳しくはコチラ→ダウンロード |
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| お問い合わせ・お申込み | ななえ大沼ひと・まちづくり協議会 (事務局)NPO法人 大沼・駒ケ岳ふるさとづくりセンター 〒041-1351 亀田郡七飯町字東大沼294番地1E-mail:nanae.comiyu@gmail.com TEL:0138-67-1726(大沼ふるさとの森自然学校) |




